固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 239億7300万
- 2016年6月30日 +0.37%
- 240億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2016/08/12 10:08
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「レンタル」において、当第2四半期連結会計期間に、北海道リネンサプライ株式会社の普通株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、負ののれん発生益を155百万円計上しております。
なお、負ののれん発生益の金額は、暫定的に算定された金額であります。2016/08/12 10:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループではお客さま満足をすべての価値の中心とする「顧客中心経営」のもと、ショッピングセンター等への新規出店や、異業種他企業との提携等により、お客さまとの接点拡大に努めてまいりました。2016/08/12 10:08
当社グループの売上高は244億1千万円(前年同四半期比1.5%増)、営業利益は11億9千3百万円(前年同四半期比21.2%増)、経常利益は10億8千4百万円(前年同四半期比4.9%増)となり、札幌地区における固定資産の売却益や、北海道リネンサプライ株式会社の子会社化に伴う負ののれん発生益を特別利益として計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億3千2百万円(前年同四半期比84.9%増)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。