ソフトウエア
個別
- 2016年12月31日
- 1億8600万
- 2017年12月31日 +106.99%
- 3億8500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産…クリーニング機械(機械及び装置)等であります。2018/03/26 10:12
・無形固定資産…ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- ⑧ 情報システム障害によるリスク2018/03/26 10:12
経理・営業・工場の各部門に導入している情報管理システムについて、維持管理・セキュリティー管理には万全を期しておりますが、不測の天災・人災等によって設備やソフトウエアが損壊し、情報システムの停止や内部データの消失が発生した場合、被害の程度によっては当社グループの財政状態や業績に重要な影響を与える可能性があります。
⑨ 情報漏洩によるリスク - #3 固定資産の減価償却の方法
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2018/03/26 10:12
・自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
・その他 定額法によっております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/03/26 10:12
2 長期前払費用はチェーン店に支給する看板等であり、定額法による償却を行っております。機械及び装置 リネンサプライ相模事業所 チェスト&カレンダーロール 34百万 機械及び装置 リネンサプライ相模事業所 リボンレスカレンダーロール 34百万 ソフトウエア 本社 クリーニング新システム 328百万
3 当期減少額欄のうち( )内は内書で減損損失の計上額であります。 - #5 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度は全体で17億5千6百万円の設備投資を実施しました。2018/03/26 10:12
セグメント別に見ると「クリーニング」におきましては、新規店舗およびクリーニング機械設備などに4億9千7百万円、「レンタル」におきましては、工場機械設備などに9億2百万円、「不動産」におきまして7百万円、「その他」におきまして2千2百万円、全社におきましては、ソフトウエアの取得等に3億2千5百万円の投資を実施しました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 社及び国内連結子会社
建物
主として定額法
その他の有形固定資産
主として定率法(ただし、平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具3年~13年
工具、器具及び備品2年~20年
②在外連結子会社
建物 定額法
その他の有形固定資産 定率法
なお、耐用年数は5年から39年であります。
無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定額法によっております。
なお、当社及び国内連結子会社における自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産 (当社及び国内連結子会社)
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(在外連結子会社)
当該国の会計原則に基づきファイナンス・リース契約によるリース資産を有形固定資産に計上しております。2018/03/26 10:12