建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 65億3800万
- 2018年12月31日 -2.16%
- 63億9700万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記
- ※2 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2019/03/25 9:49
(注)ある同一の物件の売買契約において、科目別では売却益と売却損がそれぞれ発生しておりますが、純額で固定資産処分損に計上しております。前連結会計年度自 2017年1月1日至 2017年12月31日 当連結会計年度自 2018年1月1日至 2018年12月31日 建物及び構築物 18百万円 21百万円 機械装置及び運搬具 6 23 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/03/25 9:49
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度2017年12月31日 当連結会計年度2018年12月31日 建物及び構築物 2,365百万円 2,286百万円 土地 1,924 1,923
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/03/25 9:49
当社グループは、事業用資産については、支店及び事業所を最小単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 (百万円) 広島支店広島県広島市西区 クリーニング工場及び店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産等 20
当連結会計年度において、市況の悪化により、広島支店に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(20百万円)として、特別損失に計上いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/03/25 9:49
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具3年~13年