建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 63億9700万
- 2019年12月31日 +2.22%
- 65億3900万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記
- ※2 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2020/03/27 10:45
(注)ある同一の物件の売買契約において、科目別では売却益と売却損がそれぞれ発生しておりますが、純額で固定資産処分損に計上しております。前連結会計年度自 2018年1月1日至 2018年12月31日 当連結会計年度自 2019年1月1日至 2019年12月31日 建物及び構築物 21百万円 35百万円 機械装置及び運搬具 23 12 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2020/03/27 10:45
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度2018年12月31日 当連結会計年度2019年12月31日 たな卸資産 ―百万円 104百万円 建物及び構築物 2,286 2,230 土地 1,923 2,041
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/03/27 10:45
当社グループは、事業用資産については、支店及び事業所を最小単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 (百万円) 京都支店京都府京都市南区 クリーニング工場及び店舗 建物及び構築物、土地 527 千葉支店千葉県千葉市美浜区 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、リース資産等 34
当連結会計年度において、市況の悪化により、京都支店及び千葉支店に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(561百万円)として、特別損失に計上いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/27 10:45
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具3年~13年