商品
個別
- 2018年12月31日
- 5100万
- 2019年12月31日 -17.65%
- 4200万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳2020/03/27 10:45
前連結会計年度2018年12月31日 当連結会計年度2019年12月31日 商品及び製品 305 百万円 292 百万円 使用中リネン 5,125 5,177 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/03/27 10:45
種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年3月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,900,000 3,900,000 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 3,900,000 3,900,000 ― ― - #3 監査の状況
- ① 内部監査及び監査役監査の状況2020/03/27 10:45
当社の内部監査体制は、内部監査部門として内部統制部(5名)を設置し、会社法及び金融商品取引法上の内部統制システムの整備・改善及び業務の遂行が、各種法令や当社の各種規程類及び経営計画などに準拠して実施されているか、効果的、効率的に行われているかなどについて調査・チェックし、指導・改善に向けた内部監査を行っています。
監査役会は常勤監査役2名、社外監査役3名の計5名体制をとっております。各監査役は監査役会が定めた監査役監査基準、監査計画及び職務分担に基づき、監査業務を誠実に実行いたしております。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 係会社株式 総平均法による原価法
② その他有価証券
・時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は、総平均法により算定し、
評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。)
・時価のないもの 総平均法による原価法
③ たな卸資産
・商品、貯蔵品 先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
・使用中リネン レンタル営業に使用中の布帛類の評価額で、消耗計算は次のように行うことと
しております。
イ.ホテルリネンについては3年定率
ロ.ユニフォームレンタル及びケミサプライについては一定耐用期間にわたり
定額又は3年定率2020/03/27 10:45 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ・たな卸資産2020/03/27 10:45
①商品、貯蔵品……………主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
②使用中リネン…レンタル営業に使用中の布帛類の評価額で消耗計算は次のように行うこととしております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ③ たな卸資産2020/03/27 10:45
・商品、貯蔵品 先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
・使用中リネン レンタル営業に使用中の布帛類の評価額で、消耗計算は次のように行うことと - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 商品、貯蔵品……………主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/03/27 10:45
- #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/03/27 10:45
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組指針