営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -10億7800万
- 2020年3月31日 -13.36%
- -12億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△477百万円には、セグメント間消去33百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△511百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/05/14 15:16
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハウスクリーニングやモップ、マット等のレンタルを行うクリーンサービス事業を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△546百万円には、セグメント間消去21百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△567百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
前第2四半期連結会計期間より、「その他」で区分しておりました「物品販売」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2020/05/14 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、ユニフォームレンタル部門においても、得意先テーマパークの休園等の影響により、増収には至りませんでした。2020/05/14 15:16
これらの結果、レンタル事業の売上高は56億4千9百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。また、取引量の減少に対応し、工場の休業等によりランニングコストの削減を図りましたが、人件費やリネン消耗費等の固定費の負担が大きく、セグメント利益(営業利益)は1億8千3百万円(前年同四半期比51.5%減)となりました。
⦅不動産⦆