営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 6300万
- 2020年9月30日
- -37億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,637百万円には、セグメント間消去△61百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△1,575百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 9:58
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハウスクリーニングやモップ、マット等のレンタルを行うクリーンサービス事業を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,455百万円には、セグメント間消去60百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△1,516百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 9:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、従前より「CLEAN LIVING 2020」をテーマとする中期経営計画(2018年から3ヵ年)に基づき、「人々の清潔で快適な生活空間づくり」に貢献するための成長戦略の遂行や構造改革等に努めておりますが、併せて、新型コロナウイルス感染拡大に伴う大幅な需要低下への対応、および収束後の業績回復を展望した構造改革の加速化に向け、取り組みを行っております。2020/11/13 9:58
当第3四半期連結累計期間においては、在宅勤務・テレワークの普及に伴ってワイシャツやスーツ等のクリーニング需要が減少したことや、リネンサプライ事業における得意先ホテルの稼働率が大幅に低下したこと等から、当社グループの売上高は290億3千6百万円(前年同四半期比22.2%減)、営業損失は37億5千万円(前年同四半期は営業利益6千3百万円)、経常損失は36億3千9百万円(前年同四半期は経常利益8千7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は39億6千7百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失9千9百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。