- #1 その他の参考情報(連結)
(4) 臨時報告書
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号(代表取締役の異動)の規定に基づく臨時報告書 2020年1月30日関東財務局長に提出。
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)の規定に基づく臨時報告書 2020年3月30日関東財務局長に提出。
2021/03/26 15:10- #2 たな卸資産の注記(連結)
※1 たな卸資産の内訳
| 前連結会計年度2019年12月31日 | 当連結会計年度2020年12月31日 |
| 商品及び製品 | 292 | 百万円 | 344 | 百万円 |
| 使用中リネン | 5,177 | | 4,159 | |
2021/03/26 15:10- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日)
2021/03/26 15:10- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2020年12月31日) | 提出日現在発行数(株)(2021年3月26日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 3,900,000 | 3,900,000 | 東京証券取引所(市場第一部) | 単元株式数100株 |
| 計 | 3,900,000 | 3,900,000 | ― | ― |
2021/03/26 15:10- #5 資産の評価基準及び評価方法
- 係会社株式 総平均法による原価法
② その他有価証券
・時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は、総平均法により算定し、
評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。)
・時価のないもの 総平均法による原価法
③ たな卸資産
・商品、貯蔵品 先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
・使用中リネン レンタル営業に使用中の布帛類の評価額で、消耗計算は次のように行うことと
しております。
イ.ホテルリネンについては3年定率
ロ.ユニフォームレンタル及びケミサプライについては一定耐用期間にわたり
定額又は3年定率2021/03/26 15:10 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
・たな卸資産
①商品、貯蔵品……………主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
②使用中リネン…レンタル営業に使用中の布帛類の評価額で消耗計算は次のように行うこととしております。
2021/03/26 15:10- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
③ たな卸資産
・商品、貯蔵品 先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
・使用中リネン レンタル営業に使用中の布帛類の評価額で、消耗計算は次のように行うことと
2021/03/26 15:10- #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
被結合企業の名称 信和実業株式会社
事業の内容 不動産事業、保険代理店事業及び商品販売事業
(2)企業結合日
2021/03/26 15:10- #9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 商品、貯蔵品……………主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/03/26 15:10
- #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組指針
2021/03/26 15:10