営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -8億9600万
- 2023年3月31日
- -2億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△532百万円には、セグメント間消去14百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△546百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/05/15 13:09
2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/05/15 13:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リネンサプライ部門においては、行動制限の緩和等に伴って得意先ホテルの稼働率が回復したこと等から、まん延防止等重点措置が発出されていた前年同四半期に比して、売上が増加いたしました。また、ユニフォームレンタル部門においても、得意先テーマパークや外食店舗等において稼働の回復が見られたこと等により、レンタルユニフォームの取扱いが増加いたしました。2023/05/15 13:09
これらの結果、レンタル事業の売上高は57億2百万円(前年同四半期比23.1%増)となり、セグメント利益(営業利益)は、光熱費の上昇はあったものの、4億9千5百万円(前年同四半期比156.8%増)となりました。
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