営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- -2億7400万
- 2024年3月31日 -5.84%
- -2億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△506百万円には、セグメント間消去15百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△522百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/15 10:34
2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/05/15 10:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業は、政府の観光立国化政策を背景とするインバウンド需要の拡大や、HACCP(食品衛生管理の世界標準)の義務化等を背景とする安全衛生意識の高まり等から、市場の活性化が進む傾向にあります。こうした状況を受け、需要の取り込みに向けた営業体制・生産体制の整備を推進するとともに、リネンサプライ部門においては、収益性の改善に向けた価格戦略や工場経費の適正管理を、ユニフォームレンタル部門においては、より環境に配慮したユニフォームといった高付加価値商材の開発・提案等の差別化戦略を進めております。2024/05/15 10:34
レンタル事業の売上高は、得意先ホテルの堅調な稼働に加え、諸経費の高騰を受けて取引価格への転嫁(料金改定)を進めたこと等により、63億7百万円(前年同四半期比6.9%増)となり、セグメント利益(営業利益)は、外注費や集配車両費の上昇はあったものの、5億6千8百万円(前年同四半期比13.4%増)となりました。
⦅不動産⦆