四半期報告書-第129期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
連結子会社の株式譲渡について
当社は、連結子会社であり完全子会社である株式会社レンテックスの発行済株式の90%を2021年10月1日に譲渡いたしました。
(1)本件取引の理由
2021年4月28日開催の取締役会において、当社が注力する事業領域や、当該子会社事業の持続的な成長の実現可能性等を総合的に勘案した結果、業務提携関係にあり、ベストオーナーとなり得る株式会社トーカイに対し株式譲渡することが、新型コロナウイルス感染拡大下における公衆衛生の維持向上に寄与し、本件事業の継続的な成長、ひいては従業員利益の確保に資するものと判断し、本件取引を行うことを決定いたしました。
(2)譲渡する相手会社の名称
株式会社トーカイ
(3)譲渡の時期
2021年10月1日
(4)当該子会社の名称、事業内容及び当社との取引内容
名称 株式会社レンテックス
事業の内容 その他事業に含まれるモップ・マットのレンタル等を手がけるダストコントロール事業
当社との取引 モップ・マットのレンタル及び不動産の賃借
(5)譲渡する株式の数、譲渡価額、譲渡損益及び譲渡後の持分比率
譲渡する株式の数 54株
譲渡価額 100百万円
2021年11月30日までに、最終譲渡価格を算出の上、差額を清算する。
譲渡損益 算定中
譲渡後の持株比率 10%
(6)その他
株式会社レンテックスは第4四半期連結会計期間の期首より連結の範囲から除外されます。
当社は、連結子会社であり完全子会社である株式会社レンテックスの発行済株式の90%を2021年10月1日に譲渡いたしました。
(1)本件取引の理由
2021年4月28日開催の取締役会において、当社が注力する事業領域や、当該子会社事業の持続的な成長の実現可能性等を総合的に勘案した結果、業務提携関係にあり、ベストオーナーとなり得る株式会社トーカイに対し株式譲渡することが、新型コロナウイルス感染拡大下における公衆衛生の維持向上に寄与し、本件事業の継続的な成長、ひいては従業員利益の確保に資するものと判断し、本件取引を行うことを決定いたしました。
(2)譲渡する相手会社の名称
株式会社トーカイ
(3)譲渡の時期
2021年10月1日
(4)当該子会社の名称、事業内容及び当社との取引内容
名称 株式会社レンテックス
事業の内容 その他事業に含まれるモップ・マットのレンタル等を手がけるダストコントロール事業
当社との取引 モップ・マットのレンタル及び不動産の賃借
(5)譲渡する株式の数、譲渡価額、譲渡損益及び譲渡後の持分比率
譲渡する株式の数 54株
譲渡価額 100百万円
2021年11月30日までに、最終譲渡価格を算出の上、差額を清算する。
譲渡損益 算定中
譲渡後の持株比率 10%
(6)その他
株式会社レンテックスは第4四半期連結会計期間の期首より連結の範囲から除外されます。