建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 15億3334万
- 2018年3月31日 +30.6%
- 20億256万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※3 固定資産処分損の内容は次のとおりです。2018/06/18 10:13
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 19,559 千円 8,994 千円 機械装置及び運搬具 - 208 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
提出会社及び国内連結子会社は、主として定額法(建物及び構築物)及び、定率法(その他有形固定資産)を採用しています。また、海外連結子会社については、主として定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 8~47年
機械装置及び運搬具 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2018/06/18 10:13