営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 47億906万
- 2019年3月31日 -1.72%
- 46億2809万
個別
- 2018年3月31日
- 25億6361万
- 2019年3月31日 -12.41%
- 22億4557万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額89,925千円は、主に本社ソフトウエアの設備投資です。2019/06/17 10:17
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△1,887,625千円には、セグメント間取引消去75千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,887,701千円が含まれています。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
(2)セグメント資産の調整額2,392,988千円には、債権の相殺消去△175,647千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,568,636千円が含まれています。全社資産は、主に親会社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産です。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額69,696千円は、主に本社ソフトウエアの設備投資です。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/06/17 10:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2019/06/17 10:17
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、売上高が増加しましたが、販売用中古航空機の評価減を行ったことなどもあり、前年同期比1,438百万円増の26,590百万円(105.7%)となりました。2019/06/17 10:17
営業利益は、上記評価減に加え、人件費や免税店舗の売上増に伴う歩合家賃の増加など、販売費及び一般管理費が増加したことなどにより、前年同期比80百万円減の4,628百万円(98.3%)となりました。
経常利益は、持分法による投資利益の増加などがありましたが、前年同期比71百万円減の5,094百万円(98.6%)となりました。