- 8591
- 2026/09/24
- 時価
- 6兆8008億円
- PER 予
- 12.5倍
- 2010年以降
- 4.63-25.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.27-1.39倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.58%
- ROE 予
- 11.25%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 1659億600万
- 2021年3月31日 -39.08%
- 1010億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産効率は前連結会計年度に比べて低下しました。2021/06/29 10:01
前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減 金額(百万円) 率(%) セグメント費用(合計) 366,369 371,843 5,474 1 セグメント営業利益 61,667 57,956 △3,711 △6 持分法投資損益等 1,311 1,193 △118 △9
(b)不動産:不動産開発・賃貸・管理、施設運営、不動産のアセットマネジメント前連結会計年度末(百万円) 当連結会計年度末(百万円) 増減 金額(百万円) 率(%)
不動産では、堅調な不動産市場を捉えて賃貸不動産等を売却する一方で付加価値を生みだせる不動産開発案件への投資により資産の入れ替えを進めると同時に、不動産市況に影響されにくいREITや投資顧問といったアセットマネジメント事業を拡大してまいります。また、ホテル、旅館などの多様な施設運営により専門性を蓄積することで安定収益の獲得を目指しています。株式会社大京およびその子会社(以下、「大京」)との一体化による相互補完を図り、不動産開発・賃貸を始め、アセットマネジメント、施設運営、マンション管理、ビル管理、工事請負、不動産流通に至るまで多様なバリューチェーンを活用し、総合力を生かした新規事業を創出してまいります。 - #2 連結損益計算書(US GAAP)(連結)
- ②【連結損益計算書】2021/06/29 10:01
(注) 1 当連結会計年度より、信用損失基準を適用しており、貸倒引当金繰入額を信用損失費用に組み替えています。詳細については、注記2「重要な会計方針(ah)新たに公表または適用された会計基準」をご参照ください。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業費用 計 2,010,648 2,033,894 営業利益 269,681 258,814 持分法投資損益 10 67,924 481
2 当連結会計年度より、関連会社貸付金に対する信用損失費用は持分法投資損益に含めて表示しています。