売上高
個別
- 2021年3月31日
- 4701億6400万
- 2022年3月31日 +25.12%
- 5882億8700万
有報情報
- #1 その他の売上高に関する注記
- の他の売上高は、受取手数料、環境エネルギービジネスによる売上等です。2022/06/29 10:00
- #2 リース売上高の内訳
- ※1 リース売上高の内訳は、以下のとおりです。2022/06/29 10:00
- #3 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (1)現在および過去1年間において、オリックスグループの主要な取引先*または主要な取引先の執行役等もしくは使用人に該当しないこと。2022/06/29 10:00
* 「主要な取引先」とは、直近事業年度およびこれに先行する3事業年度のいずれかの事業年度において、その者とオリックスグループとの取引額が、オリックスグループまたはその者のいずれかの連結総売上高(オリックスグループの場合は連結営業収益)の2%または100万米ドルに相当する金額のいずれか大きい額以上である者をいう。
(2)直近事業年度およびこれに先行する3事業年度のいずれにおいても、オリックスグループから、取締役としての報酬以外に高額(年間10百万円以上)の報酬を直接受け取っている者でないこと。また、現在および過去1年間において、コンサルタント、会計専門家、法律専門家として所属する法人等がオリックスグループから、高額(連結営業収益(または連結総売上高)の2%または100万米ドルに相当する金額のいずれか大きい額以上)の報酬を受け取っていないこと。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/06/29 10:00
(注)ROEは、米国会計基準に基づき、当社株主資本合計を用いて算出しています。前連結会計年度 当連結会計年度 増減 金額 率(%)
当連結会計年度の営業収益は、サービス収入やオペレーティング・リース収益、商品および不動産売上高、有価証券売却・評価損益および受取配当金の増加により、前連結会計年度に比べて10%増の2,520,365百万円になりました。
営業費用は、サービス費用やオペレーティング・リース原価、商品および不動産売上原価、販売費および一般管理費、長期性資産評価損の増加により、前連結会計年度に比べて9%増の2,218,282百万円になりました。 - #5 連結損益計算書(US GAAP)(連結)
- ②【連結損益計算書】2022/06/29 10:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 生命保険料収入および運用益 10,22,25,28 487,550 481,810 商品および不動産売上高 5 410,953 435,398 サービス収入 5 679,849 816,604 - #6 連結財務諸表注記事項(US GAAP)(連結)
- (d)収益の認識基準2022/06/29 10:00
当社および子会社は、商品および不動産売上高、サービス収入にかかる顧客との契約から生じる収益を、顧客との契約において約束した財またはサービスの移転を描写するように、その移転した財またはサービスと交換に権利を得ると見込む対価を反映した金額で認識しています。収益は、値引き、リベートおよび返品等を控除した金額で測定しています。履行義務充足前に顧客から対価を受け取る場合には、契約負債として認識しています。また、他の当事者が関与する取引においては、顧客に財またはサービスの支配が移転する前に当社および子会社がそれらを支配している場合には、取引の本人として収益を総額で認識しています。
上記以外に、下記で説明している方針をそれぞれの取引に適用しています。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 8 収益および費用の計上基準2022/06/29 10:00
(1) ファイナンス・リース取引にかかる売上高および売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上しています。