精養軒(9734)の繰延税金負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2020年1月31日
- 1億1691万
- 2020年4月30日 +8.85%
- 1億2726万
- 2020年7月31日 -25.11%
- 9530万
- 2020年10月31日 +4.49%
- 9957万
- 2021年1月31日 +27.02%
- 1億2648万
- 2021年4月30日 -1.47%
- 1億2462万
- 2021年7月31日 -0.63%
- 1億2384万
- 2021年10月31日 +6.56%
- 1億3196万
- 2022年1月31日 -14.97%
- 1億1220万
- 2022年4月30日 +8.35%
- 1億2157万
- 2022年7月31日 +12.62%
- 1億3691万
- 2022年10月31日 +9.11%
- 1億4938万
- 2023年1月31日 -7.01%
- 1億3891万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/04/26 13:13
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が97,225千円増加しております。この主な増加の内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を87,212千円を認識したことに伴うものであります。前事業年度(令和4年1月31日) 当事業年度(令和5年1月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 112,207千円 138,910千円 繰延税金負債合計 112,207千円 138,910千円 繰延税金負債の純額 112,207千円 138,910千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債の増加の主な要因は、買掛金が27百万円及び未払消費税等が53百万円増加したことによるものです。2023/04/26 13:13
固定負債の減少の主な要因は、退職給付引当金が18百万円及び役員退職慰労引当金が15百万円並びに繰延税金負債が27百万円増加した一方で、長期前受収益が73百万円減少したことによるものです。
当事業年度末における純資産は、前事業年度末と比べ231百万円減少し、1,745百万円となりました。この減少の主な要因は、その他有価証券評価差額金が78百万円増加した一方で、繰越利益剰余金が309百万円減少したことによるものです。