- #1 たな卸資産の注記
※ たな卸資産の内訳
2014/09/12 14:20- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
飲食業セグメントにおいて、閉鎖が確定した資産グループおよび営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ等について、その帳簿価額を回収可能価額まで減損し当該減少額を減損損失として認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期累計期間においては49,113千円であります。
2014/09/12 14:20- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
飲食業セグメントにおいて、閉鎖が確定した資産グループおよび営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ等について、その帳簿価額を回収可能価額まで減損し当該減少額を減損損失として認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期累計期間においては49,113千円であります。
2014/09/12 14:20- #4 減損損失に関する注記
当第2四半期累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年7月31日)
資産のグルーピングについては営業店を基本単位として、また賃貸資産については物件単位毎にグルーピングしております。このうち閉鎖が確定した資産グループおよび営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ等について、その帳簿価額を回収可能価額まで減損し当該減少額を減損損失(49,113千円)として特別損失に計上しました。
その内訳は建物(純額)が30,408千円、その他(純額)2,357千円、原状回復費用16,348千円であります。
2014/09/12 14:20- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
(資産)
当第2四半期会計期間末における総資産は前事業年度末と比べ23百万円減少し3,789百万円となりました。流動資産は19百万円減少の1,306百万円、固定資産は4百万円減少の2,483百万円となりました。
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