当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年7月31日
- -6894万
- 2015年7月31日
- 5億893万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 全体的には、業界内競争が予想以上に厳しく、原材料価格の高騰、各種コストの増加に加え、店舗整備の支出などにより、営業利益の黒字化には至りませんでした。2015/09/11 15:00
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,462百万円(前年同期比2.2%増)となりました。営業損失は32百万円(前年同期は営業損失29百万円)、経常損失は24百万円(前年同期は経常損失20百万円)、四半期純利益は509百万円(前年同期は四半期純損失69百万円)となりました。
また、セグメント別の業績につきましては、下記のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/09/11 15:00
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第2四半期累計期間は潜在株式が存在しないため、また、1株当たり四半期純損失が計上されているため記載しておりません。当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年7月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成27年2月1日至 平成27年7月31日) (算定上の基礎) 四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円) △68,947 508,937 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―