営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年10月31日
- -6445万
- 2016年10月31日
- -4308万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2016/12/09 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2016/12/09 15:00
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 2016/12/09 15:00
当第3四半期累計期間(自 平成28年2月1日 至 平成28年10月31日) (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第2四半期会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。なお、この変更による当第3四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、第3四半期までの累計実績は、夏場を中心に宴会需要が低迷する閑散期にあたることなどから、営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上いたしました。2016/12/09 15:00
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,234百万円(前年同期比2.4%増)となりました。営業損失は43百万円(前年同期は64百万円)、経常損失は32百万円(前年同期は54百万円)、四半期純損失は40百万円(前年同期は四半期純利益477百万円)となりました。
また、セグメント別の業績につきましては、下記のとおりであります。