- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
飲食業セグメントにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ等について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては361千円であります。
2017/12/08 15:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/12/08 15:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
飲食業セグメントにおいて、閉鎖が確定した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては、4,900千円であります。
2017/12/08 15:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当第3四半期会計期間末における総資産は前事業年度末と比べ213百万円増加し4,413百万円となりました。流動資産は528百万円増加の2,394百万円、固定資産は315百万円減少の2,019百万円となりました。
流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が334百万円及び有価証券が200百万円増加したことによるものです。
2017/12/08 15:00