資産
個別
- 2019年1月31日
- 68億2984万
- 2019年10月31日 +0.1%
- 68億3690万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2019/12/06 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
飲食業セグメントにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ等について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては、759千円であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/12/06 15:00
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報2019/12/06 15:00
飲食業セグメントにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ等について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては、759千円であります。 - #4 減損損失に関する注記
- 前第3四半期累計期間(自 平成30年2月1日 至 平成30年10月31日)2019/12/06 15:00
資産のグルーピングについては営業店を基本単位として、また賃貸資産については物件単位毎にグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ等について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(759千円)として特別損失に計上しました。
その内訳はその他(純額)759千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2019/12/06 15:00
(資産)平成31年1月期末 令和2年1月期第3四半期会計期間末 増減 資産の部 6,830 6,837 7 負債の部 3,371 3,346 △25 純資産の部 3,459 3,491 32
当第3四半期会計期間末における総資産は前事業年度末と比べ7百万円増加し6,837百万円となりました。流動資産は29百万円減少の4,920百万円、固定資産は36百万円増加の1,917百万円となりました。 - #6 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 2019/12/06 15:00
当第3四半期累計期間(自 平成31年2月1日 至 令和元年10月31日) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。