構築物(純額)
個別
- 2020年1月31日
- 1451万
- 2021年1月31日 +2.2%
- 1483万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~34年
構築物 10~35年
機械及び装置 7~17年
工具、器具及び備品 3~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2021/04/28 13:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 有形固定資産の当期増加額の主な内容2021/04/28 13:00
2 有形固定資産の当期減少額の主な内容構築物 上野店 1,700千円 工具、器具及び備品 〃 2,350 〃 土地 富士河口湖用地 6,000 〃
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/04/28 13:00
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。