有価証券報告書-第159期(2022/02/01-2023/01/31)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針) 5. 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報
契約負債の残高等
顧客との契約から生じた契約負債の残高は以下のとおりです。
(単位:千円)
契約負債は、宴会、食堂及びそれらに付帯するサービスに対し発行した商品券のうち、期末時点において履行義務を充足していない残高等であります。契約負債は収益の認識に伴い取り崩されます。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針) 5. 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報
契約負債の残高等
顧客との契約から生じた契約負債の残高は以下のとおりです。
(単位:千円)
| 当事業年度期首 | 当事業年度末 | |
| 顧客との契約から生じた債権 | 28,424 | 83,102 |
| 契約負債 | 12,256 | 14,297 |
契約負債は、宴会、食堂及びそれらに付帯するサービスに対し発行した商品券のうち、期末時点において履行義務を充足していない残高等であります。契約負債は収益の認識に伴い取り崩されます。