売上高
連結
- 2018年2月28日
- 56億9798万
- 2019年2月28日 +4.7%
- 59億6569万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当社グループの売上高(事業ソリューション業務売上高を除く)は、第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、第1、第2、第3四半期連結会計期間までの各四半期連結会計期間の売上高に比べ第4四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。2019/04/11 13:08
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、前年同期の受注高には、青葉台四丁目所在土地(販売用不動産)の譲渡価額2,050百万円が含まれており、建設コンサルタント業務の官庁受注及び民間受注はともに順調に推移しております。2019/04/11 13:08
売上高につきましては5,965百万円(前年同期は5,697百万円)となり、売上総利益は1,460百万円(前年同期は売上総利益1,243百万円)となりましたが、本社・東京支店移転に伴う一過性の費用の発生もあり、営業損失は608百万円(前年同期は営業損失570百万円)、経常損失は572百万円(前年同期は経常損失534百万円)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、本社・東京支店ビル土地建物(事業用不動産)の譲渡による固定資産売却益1,409百万円を特別利益に計上したことにより、490百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失362百万円)となりました。