営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- -5億7078万
- 2019年2月28日 -6.54%
- -6億813万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、前年同期の受注高には、青葉台四丁目所在土地(販売用不動産)の譲渡価額2,050百万円が含まれており、建設コンサルタント業務の官庁受注及び民間受注はともに順調に推移しております。2019/04/11 13:08
売上高につきましては5,965百万円(前年同期は5,697百万円)となり、売上総利益は1,460百万円(前年同期は売上総利益1,243百万円)となりましたが、本社・東京支店移転に伴う一過性の費用の発生もあり、営業損失は608百万円(前年同期は営業損失570百万円)、経常損失は572百万円(前年同期は経常損失534百万円)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、本社・東京支店ビル土地建物(事業用不動産)の譲渡による固定資産売却益1,409百万円を特別利益に計上したことにより、490百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失362百万円)となりました。