その他有価証券評価差額金
個別
- 2017年3月31日
- 1801万
- 2018年3月31日 +370.87%
- 8481万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、営業利益は33,798千円(前期営業利益54,641千円)、経常利益及び税引前当期純利益は51,310千円(前期経常利益及び前期税引前当期純利益49,661千円)、当期純利益は42,517千円(前期当期純利益46,811千円)となりました。2018/06/22 13:30
財政状態につきましては、上記のとおり当期純利益が42,517千円となり、また、当期末のその他有価証券評価差額金が84,813千円となって前期より66,801千円改善したことから、当期末現在における債務超過額は、前期末に比し109,317千円改善して1,950,382千円となっております。
なお、当社の事業は単一セグメントでありセグメント情報を記載しておりません。事業別の経営成績は次のとおりであります。 - #2 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2018/06/22 13:30
当社の当期における業績については、当期純利益は43百万円となりました。一方、当期末のその他有価証券評価差額金は85百万円となって前期より67百万円改善しております。この結果、当期末現在における債務超過額は109百万円改善し1,950百万円となっております。
前記した債務超過の状況により、継続企業の前提に関しまして重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(※)が存在しております。