その他有価証券評価差額金
個別
- 2018年3月31日
- 8481万
- 2018年9月30日 +37.52%
- 1億1663万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、営業損失△179千円(前年同期営業利益11,591千円)、経常利益41,572千円(前年同期経常利益12,339千円)、中間純利益32,312千円(前年同期中間純利益10,305千円)となりました。2018/12/25 9:40
財政状態につきましては、上記のとおり中間純利益が32,312千円となり、また、当中間期末その他有価証券評価差額金が116,637千円となって、前期より31,824千円増加したことから、当中間期末現在における債務超過額は前事業年度末に比し64,136千円改善して△1,886,246千円となっております。
なお、当社の事業は単一セグメントでありセグメント情報を記載しておりません。事業別の経営成績はつぎのとおりであります。 - #2 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2018/12/25 9:40
当社の当中間会計期間における当中間純利益は32百万円となりました。一方、当中間期末のその他有価証券評価差額金は117百万円となって、前期より32百万円増加しております。この結果、当中間会計期間末現在において債務超過額は64百万円改善し1,886百万円となっております。
前記した債務超過の状況により、継続企業の前提に関しまして重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(※)が存在しております。