丸建リース(9763)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 4億8100万
- 2013年9月30日 +101.87%
- 9億7100万
- 2013年12月31日 +56.85%
- 15億2300万
- 2014年6月30日 -57.85%
- 6億4200万
- 2014年9月30日 +102.96%
- 13億300万
- 2014年12月31日 +39.52%
- 18億1800万
- 2015年6月30日 -67.82%
- 5億8500万
- 2015年9月30日 +115.73%
- 12億6200万
- 2015年12月31日 +57.92%
- 19億9300万
- 2016年6月30日 -70.8%
- 5億8200万
- 2016年9月30日 +93.13%
- 11億2400万
- 2016年12月31日 +80.25%
- 20億2600万
- 2017年6月30日 -69.15%
- 6億2500万
- 2017年9月30日 +145.76%
- 15億3600万
- 2017年12月31日 +56.77%
- 24億800万
- 2018年6月30日 -73.13%
- 6億4700万
- 2018年9月30日 +105.72%
- 13億3100万
- 2018年12月31日 +50.34%
- 20億100万
- 2019年6月30日 -71.21%
- 5億7600万
- 2019年9月30日 +120.83%
- 12億7200万
- 2019年12月31日 +46.86%
- 18億6800万
- 2020年6月30日 -66.81%
- 6億2000万
- 2020年9月30日 +97.58%
- 12億2500万
- 2020年12月31日 +50.61%
- 18億4500万
- 2021年6月30日 -72.74%
- 5億300万
- 2021年9月30日 +140.36%
- 12億900万
- 2021年12月31日 +68.65%
- 20億3900万
- 2022年6月30日 -65.13%
- 7億1100万
- 2022年9月30日 +85.79%
- 13億2100万
- 2022年12月31日 +54.66%
- 20億4300万
- 2023年6月30日 -66.47%
- 6億8500万
- 2023年9月30日 +123.36%
- 15億3000万
- 2023年12月31日 +71.11%
- 26億1800万
- 2024年9月30日 -19.37%
- 21億1100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/18 11:59
(注) 第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無(累計期間) 第1四半期連結累計期間 中間連結会計期間 第3四半期連結累計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 5,585 11,241 16,703 22,807 税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益(百万円) 418 804 1,404 1,721 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、「重仮設等工事」セグメントには2025年2月28日に取得した竹本基礎工事㈱の事業(場所打ち杭工事、障害物撤去工事等)が含まれております。2025/06/18 11:59
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/18 11:59
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 西松建設株式会社 2,709 重仮設及び重仮設等工事 - #4 事業等のリスク
- 丸紅㈱は、当社の議決権の37.11%を所有する株主であるため、この議決権を有する株主としての権利を行使することができます。また、監査等委員である取締役(非常勤)1名が、丸紅㈱の鉄鋼製品事業部長を兼任しているため、同社の金属セグメントに関する方針が、当社の経営方針の決定等について影響を及ぼし得る状況にあります。一方、当社は、経営の自主性・独自性を確保するために、丸紅㈱との間で経営の関与に関する覚書を2005年3月31日付で締結し、当社の重要事項の決定に当たっては事前の承認・報告を要さない旨を合意しております。2025/06/18 11:59
当連結会計年度における当社グループと丸紅㈱との取引関係について、特記すべき事項はありません。また、当社と丸紅㈱を含めた丸紅グループ全体との間での当連結会計年度の取引高の割合は、売上高が1.2%、仕入高が12.4%でありますが、その取引は市場価格等を勘案し、一般取引と同様に公正かつ適切に行っております。
当連結会計年度末現在の丸紅㈱との人的関係は、役員8名のうち転籍者が1名、兼任者が1名であります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。2025/06/18 11:59 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/18 11:59 - #7 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/18 11:59
(注)1 特定投資株式の定量的な保有効果については、個別の取引条件を開示できないため記載しておりませんが、毎期経営会議及び取締役会において個別銘柄別に検証しており、その上で議案の賛否及び保有の可否を決定しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注1)及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) ㈱安藤・間 209,700 209,700 当社の重仮設事業及び重仮設等工事事業における主要顧客として設立以来長年にわたり取引を継続しており、その売上高が当社の連結売上高の上位を占めているため、取引関係を強化する目的で保有しております。 無 286 248 135 101 西松建設㈱ 21,600 21,600 当社の重仮設事業及び重仮設等工事事業における主要顧客として設立以来長年にわたり取引を継続しており、その売上高が当社の連結売上高の上位を占めているため、取引関係を強化する目的で保有しております。 無 103 96 36 27 インフロニア・ホールディングス㈱ 29,000 29,000 当社の重仮設事業及び重仮設等工事事業における主要顧客として設立以来長年にわたり取引を継続しており、その売上高が当社の連結売上高の上位を占めているため、取引関係を強化する目的で保有しております。 無(注2) 35 41 飛島ホールディングス㈱ 5,231 4,760 当社の重仮設事業及び重仮設等工事事業における主要顧客として設立以来長年にわたり取引を継続しており、その売上高が当社の連結売上高の上位を占めているため、取引関係を強化する目的で保有しております。なお、同社株式数の増加は取引先持株会を通じた取得によるものであります。 無 8 7
2 インフロニア・ホールディングス株式会社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である前田建設工業株式会社は当社株式を保有しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような環境のもと、当社グループでは2024年度~2028年度を対象期間とする中期経営計画の成長戦略を遂行し、挑戦を続けるタフな企業として、ステークホルダーの皆様と共に、未来都市のインフラ建設を通じて持続可能な社会に貢献してまいります。また、2025年2月に子会社化した竹本基礎工事㈱のグループ参画により、技術、工事機械、ノウハウ、工法等を機動的に活用し、併せてグループ全体で更なる収益力の強化に取り組んでまいります。2025/06/18 11:59
次期(2026年3月期)の連結業績予想につきましては、売上高は245億円(前期比7.4%増)、営業利益15億50百万円(同2.4%増)、経常利益17億70百万円(同2.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益12億90百万円(同5.9%増)としております。
(3)中期経営計画 『共に築こう、未来のインフラ都市創出』(2024年度~2028年度) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは今年度から5ヶ年を対象期間とする中期経営計画「共に築こう、未来のインフラ都市創出」の成長戦略を遂行し、将来の収益力の更なる強化に向けた取り組みとして2025年2月末に竹本基礎工事㈱の株式取得(子会社化)を行うなど、国内事業は概ね堅調に推移いたしました。一方、海外事業におきましては、長引く事業環境の低迷や債権の回収可能性を総合的に勘案し、一部貸倒引当を行いました。2025/06/18 11:59
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は228億7百万円(前年同期比14億81百万円、6.9%増)となり、営業利益は15億14百万円(同1億88百万円、14.2%増)、経常利益は17億21百万円(同1億39百万円、8.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億18百万円(同57百万円、4.9%増)と5期連続の増益となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/18 11:59
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 481百万円 645百万円 仕入高 1,421 〃 1,243 〃 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において重要な関連会社は、協友リース㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2025/06/18 11:59
(単位:百万円) 売上高 2,344 2,683 税引前当期純利益 759 878 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/18 11:59
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。