純資産
連結
- 2012年3月31日
- 2704億400万
- 2013年3月31日 +6.84%
- 2888億9400万
- 2014年3月31日 +6.27%
- 3070億500万
個別
- 2012年3月31日
- 2314億2400万
- 2013年3月31日 +1.76%
- 2355億200万
- 2014年3月31日 +1.34%
- 2386億5400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の繰越利益剰余金が74百万円減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2014/06/27 11:23
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首において、退職給付に係る負債が9,689百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が8,254百万円減少し、利益剰余金が92百万円減少し、少数株主持分が375百万円減少しております。また、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。2014/06/27 11:23
なお、当連結会計年度末の1株当たり純資産額は、57.02円減少しております。また、当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/27 11:23
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- おります。2014/06/27 11:23
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略して
おります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている企業会計の基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたっての会計基準は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等」の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりです。2014/06/27 11:23
(2) 当連結会計年度末の資産、負債及び純資産の状況
当社グループの当連結会計年度末の資産、負債及び純資産の状況は、次のとおりです。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの……連結決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/27 11:23
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 11:23
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 288,894 307,005 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 9,466 9,869 (うち少数株主持分(百万円)) (9,466) (9,869)