8586 日立キャピタル

8586
2021/03/29
時価
4056億円
PER 予
13.8倍
2010年以降
6.12-30.42倍
(2010-2020年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.41-1.24倍
(2010-2020年)
配当 予
2.89%
ROE 予
6.95%
ROA 予
0.74%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
営業収益 (百万円)30,99062,54494,365127,979
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)8,92017,25425,72634,380
2014/06/27 11:23
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
グローバル事業は、海外の各拠点においてファイナンス・リースなどの事業を行っております。
2 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/27 11:23
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場価格を勘案した一般的取引価格に基づいております。2014/06/27 11:23
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
(単位:百万円)
日本欧米アジア合計
72,51935,82819,631127,979
(注)各区分に属する主な国又は地域は次のとおりであります。
① 欧米 :英国、アイルランド、米国、カナダ
② アジア :中国、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア2014/06/27 11:23
#5 業績等の概要
グローバル事業では、成長戦略推進とガバナンス強化による“規律あるグローバル展開”をめざし、当期においては、日立グループとの連携を強化し、中国・タイのファクタリング事業、米国の省エネソリューション、新興国向けトレードファイナンス等を推進いたしました。また、ビークルソリューションのさらなる強化に向け、欧州ではポーランドのCorpo Flota Sp. z o.o.(コーポフロータ社)の発行済み株式90%の取得を決定(平成26年4月に連結子会社化)し、米州ではカナダのCLE Canadian Leasing Enterprises Ltd.(CLE社)の発行済み全株式取得を決定(平成26年5月に連結子会社化)いたしました。
<当連結会計年度の業績>当連結会計年度の営業収益は、前年比23.9%増の127,979百万円となりました。
営業費用は、事業拡大により、前年比22.8%増の95,380百万円となりました。
2014/06/27 11:23
#6 生産、受注及び販売の状況
当連結会計年度の営業収益実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
金額(百万円)対前年増減率(%)
(注) 1 営業収益合計に対し10%以上に該当する販売先はありません。
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2014/06/27 11:23
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
リース信用保証その他合計
外部顧客への営業収益72,7344,49250,752127,979
2014/06/27 11:23
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、次のとおりです。
営業収益
グローバル事業の拡大や、株式会社日本ビジネスリースの連結子会社化等により、営業収益は前年比23.9%増の127,979百万円となりました。
2014/06/27 11:23
#9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
日本事業においては、近年の環境変化に伴うビジネスモデルの転換により、多様化した顧客のニーズ(アカウント)に対し金融サービスを提供する「アカウントソリューション」、提携ベンダーの販売促進等のニーズに対し金融サービスを提供する「ベンダーソリューション」の2事業に区分いたしました。また、グローバル事業においては、成長戦略の推進とガバナンス強化の両立をめざし、各地域における事業執行責任者を新設し、「欧州」「米州」「中国」「ASEAN」の4事業に区分いたしました。
なお、当連結会計年度の「報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報」を、変更後の報告セグメントによって作成した場合、以下のようになります。
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
2014/06/27 11:23

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