営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年11月30日
- 7476万
- 2014年11月30日 +10.64%
- 8271万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2015/02/27 9:36
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。 - #2 業績等の概要
- 営業費及び一般管理費は、前年同期と比べ、調査料が8百万円、貸倒引当金や債務保証損失引当金への繰入等の貸倒費用が7百万円、人件費が5百万円それぞれ増加した一方で、広告宣伝費・販売促進費が計4百万円、リース原価が2百万円、事務委託費が2百万円減少したこと等により、営業費及び一般管理費全体では前年同期と比べ5百万円増加し282百万円(同102.1%)となりました。2015/02/27 9:36
この結果、営業利益は、前年同期と比べ7百万円増加し82百万円(同110.6%)となりました。
営業外収益は、受取利息の減少等により、前年同期と比べ5百万円減少し5百万円となり、また営業外費用は該当がありませんでした。この結果、経常利益は、前年同期と比べ5百万円増加し87百万円(同106.5%)となりました。