- #1 固定資産の減価償却の方法
工具、器具及び備品 4~20年
無形固定資産
ソフトウェア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2015/08/31 13:54- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の金額が資産の総額の100分の1以下であるため、当期首残高、当期増加額、当期減少額の記載を省略しております。
2015/08/31 13:54- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当期における設備投資は、事務用機器の取得1百万円であり、有形固定資産に計上しております。また、三共済業務に関連したソフトウェア開発費4百万円を、無形固定資産に計上しております。
2015/08/31 13:54- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
繰延税金資産については、回収可能性が高いと考えられる金額を算定し、この金額を算定するに当たっては、収益力に基づく課税所得の十分性、タックスプランニングの存在、将来加算一時差異の十分性を考慮のうえ引当てております。
一方、固定資産のうち有形固定資産の当事業年度末残高は12百万円、前事業年度末に比べ1百万円の減少、無形固定資産の当事業年度末残高は28百万円、前事業年度末に比べ4百万円減少しております。有形固定資産の減少は器具及び備品の減価償却等によるもの、また無形固定資産の減少は三共済クラウドのソフトウェアの減価償却等によるものであります。投資その他の資産の当事業年度末残高は36百万円、前事業年度末に比べ605百万円減少しております。主な減少要因は、投資有価証券が599百万円減少したことによるものです。
② 負債の分析
2015/08/31 13:54