固定資産
個別
- 2014年5月31日
- 6億8885万
- 2015年5月31日 -88.64%
- 7824万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/08/31 13:54
有形固定資産の100%が本邦に所在しているため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
建物 定率法
(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)
工具、器具及び備品 定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~20年
無形固定資産
ソフトウェア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/08/31 13:54 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次の通りであります。
2015/08/31 13:54前事業年度
(自 平成25年6月1日
至 平成26年5月31日)当事業年度
(自 平成26年6月1日
至 平成27年5月31日)工具、器具及び備品 721千円 -千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/08/31 13:54
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 繰延税金資産については、回収可能性が高いと考えられる金額を算定し、この金額を算定するに当たっては、収益力に基づく課税所得の十分性、タックスプランニングの存在、将来加算一時差異の十分性を考慮のうえ引当てております。2015/08/31 13:54
一方、固定資産のうち有形固定資産の当事業年度末残高は12百万円、前事業年度末に比べ1百万円の減少、無形固定資産の当事業年度末残高は28百万円、前事業年度末に比べ4百万円減少しております。有形固定資産の減少は器具及び備品の減価償却等によるもの、また無形固定資産の減少は三共済クラウドのソフトウェアの減価償却等によるものであります。投資その他の資産の当事業年度末残高は36百万円、前事業年度末に比べ605百万円減少しております。主な減少要因は、投資有価証券が599百万円減少したことによるものです。
② 負債の分析