- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2015/08/31 13:54- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。
2015/08/31 13:54- #3 業績等の概要
営業費及び一般管理費は、前期に比べ、共済受託業務等の推進のため調査料が23百万円、給料・手当が18百万円、会議費、販売促進費がそれぞれ1百万円増加しましたが、貸倒関係費用が19百万円、役員報酬、事務委託費がそれぞれ5百万円、備品・消耗品費が4百万円減少したこと等から、合計で5百万円減少し、599百万円(同99.1%)となりました。
この結果、営業利益は、前期比16百万円増加し163百万円(同111.0%)となりました。
営業外収益は、満期保有目的債券の償還による受取利息の減少により、前期に比べ4百万円減少しました。また、前期に支出した減資・自己株式取得関係の費用が当期は発生しなかったことから営業外費用が前期に比べ3百万円減少しました。この結果、経常利益は、前期に比べ14百万円増加し173百万円(同109.4%)となりました。
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