営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年11月30日
- 8271万
- 2015年11月30日 -76.6%
- 1935万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2016/02/25 9:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。 - #2 業績等の概要
- 営業費及び一般管理費は、前年同期と比べ、人件費が12百万円、広告宣伝費が5百万円、調査料が5百万円、貸倒引当金への繰入等の貸倒費用が3百万円それぞれ増加した一方で、租税公課が4百万円、リース原価が4百万円減少したこと等により、営業費及び一般管理費全体では前年同期と比べ25百万円増加し307百万円(同108.9%)となりました。2016/02/25 9:06
この結果、営業利益は、前年同期と比べ63百万円減少し19百万円(同23.4%)となりました。
営業外収益は、事故債権の回収等により、前年同期と比べ9百万円増加し14百万円となり、また営業外費用として自己株式取得に係る費用等が4百万円発生し4百万円となったことから、経常利益は、前年同期と比べ58百万円減少し29百万円(同33.4%)となりました。