営業収益
個別
- 2014年11月30日
- 3億6496万
- 2015年11月30日 -10.48%
- 3億2672万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日)2016/02/25 9:06
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
当中間会計期間(自 平成27年6月1日 至 平成27年11月30日)金融及び金融関連 共済受託 調整額(注) 中間財務諸表計上額 営業収益 千円 千円 千円 千円 外部顧客への営業収益 77,721 287,241 - 364,962 セグメント利益 40,002 139,728 △97,015 82,715 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/02/25 9:06
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント TKC企業共済会 千円263,003 共済受託 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。2016/02/25 9:06 - #4 業績等の概要
- 4 その他の業務は、相続関連業務であります。2016/02/25 9:06
当中間会計期間の営業収益は、前年同期と比べ38百万円減少し326百万円(前年同期間比89.5%)となりました。小規模企業共済、中小企業倒産防止共済、中小企業退職金共済の処理件数は増加しましたが、中小企業倒産防止共済の取扱件数に応じた特別手数料の引き下げの影響で共済関連受取手数料が前年同期と比べ24百万円減少し、またローンの新規取扱い停止により貸付金利息が5百万円、リース物件の低価格化によりリース料収入が9百万円前年同期と比べ減少したことが主な要因です。
営業費及び一般管理費は、前年同期と比べ、人件費が12百万円、広告宣伝費が5百万円、調査料が5百万円、貸倒引当金への繰入等の貸倒費用が3百万円それぞれ増加した一方で、租税公課が4百万円、リース原価が4百万円減少したこと等により、営業費及び一般管理費全体では前年同期と比べ25百万円増加し307百万円(同108.9%)となりました。