- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2016/08/31 11:37- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。
2016/08/31 11:37- #3 業績等の概要
営業費及び一般管理費は、前期に比べ共済受託業務等の推進や体制整備のため販売促進費が25百万円、調査料が20百万円、給料手当が20百万円増加し、一方で貸倒・保証損失関係費用が16百万円、租税公課が8百万円減少したこと等から、合計では前期に比べ53百万円増加し653百万円(同109.0%)となりました。
この結果、営業利益は、前期に比べ94百万円減少し69百万円(同42.5%)となりました。
営業外収益は、融資事故先からの遅延損害金の回収増加等により、前期に比べ13百万円増加しました。また、営業外費用は、自己株式取得関係の費用等により、前期に比べ4百万円増加しました。この結果、経常利益は、前期に比べ85百万円減少し、87百万円(同50.8%)となりました。
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