営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 9854万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2017/06/07 12:40
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。 - #2 業績等の概要
- 営業費及び一般管理費は、共済受託業務等の推進や体制整備のため、調査料が118百万円、事務委託費が23百万円、給料・手当が75百万円となり、一方で貸倒・保証損失関係費用が7百万円戻りとなったこと等から、合計で313百万円となりました。2017/06/07 12:40
この結果、営業利益は、98百万円となりました。
営業外収益は、融資事故先からの遅延損害金回収等の雑収入等により4百万円となりました。また、営業外費用は、借入金の支払利息により1百万円となりました。