- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間会計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年3月31日)
2018/06/12 9:19- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する営業収益であって中間損益計算書の営業収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2018/06/12 9:19- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。2018/06/12 9:19 - #4 業績等の概要
4 その他の業務は、相続関連業務であります。
当中間会計期間の営業収益は、前年同期と比べ367百万円減少し43百万円(前年同期間比10.7%)となりました。営業収益の大幅な減少は、前記のとおり、平成29年4月以降当社の公的共済受託業務の取り扱いがなくなり、同業務の収入が359百万円減少したことが主な原因です。また、リース案件の減少や物件の低価格化によりリース収入が5百万円、ローンの新規取扱停止により貸付金利息が2百万円減少するなど、金融関連収入も7百万円減少しました。
営業費及び一般管理費は、前年同期と比べ273百万円減少し39百万円(同12.7%)となりました。公的共済受託業務の取扱中止にともない、前年同期と比べ、調査料が118百万円、人件費が85百万円、事務委託費が23百万円、賃借料・販売促進費がそれぞれ7百万円減少したことが主な要因です。
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