- 8179
- 2026/08/28
- 時価
- 1390億円
- PER 予
- 24.1倍
- 2009年以降
- 赤字-55.14倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.44倍
- 2009年以降
- 0.69-4.46倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.26%
- ROE 予
- 10.15%
- ROA 予
- 4.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 13億4600万
- 2014年6月30日 +13.37%
- 15億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2014/08/13 10:02
3 セグメント利益は連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品販売、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。2014/08/13 10:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループでは、「日本で一番質の高い“食”&“ホスピタリティ”グループ」を目指し、一昨年度より持続的な成長を基本方針とした中期経営計画「Fly to 2014」の実現に向け、各種経営施策を進めてまいりました。その最終年度にあたる当連結会計年度におきましては、「成長路線の収実化」をキーワードに6つの事業戦略(①「ロイヤルブランドの再構築」②「成長エンジンの育成」③「収益基盤の拡大」④「時代対応業態の開発と進化」⑤「事業開発機能の強化」⑥「M&Aの活用・海外への進出」)と2つのインフラ戦略(①「インフラの強化とグループシナジーの追求」②「効率経営体への転換」)を骨子とした各種経営施策を着実に進めております。2014/08/13 10:02
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は59,417百万円(前年同期比+3.5%)、営業利益は1,417百万円(前年同期比+19.5%)、経常利益は1,526百万円(前年同期比+13.3%)となりました。また、特別損益として、店舗の改装等にともなう固定資産除売却損153百万円など総額245百万円を特別損失に計上したほか、法人税等727百万円を計上し、当第2四半期連結累計期間の四半期純利益は533百万円(前年同期比△10.3%)となりました。
セグメント別の概況については、次のとおりであります。