- 8179
- 2026/08/28
- 時価
- 1390億円
- PER 予
- 24.1倍
- 2009年以降
- 赤字-55.14倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.44倍
- 2009年以降
- 0.69-4.46倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.26%
- ROE 予
- 10.15%
- ROA 予
- 4.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として5年間の定額法により償却を行っております。2015/03/27 10:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2015/03/27 10:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)及び 当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/27 10:03
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の次の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) ポイント引当金 89百万円 66百万円 税務上ののれん等 131百万円 61百万円 その他 1,391百万円 1,519百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、繰延税金資産(流動資産)が322百万円減少した一方、売掛金が620百万円増加し、また、たな卸資産が284百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末から878百万円増加(+5.5%)し、16,755百万円となりました。2015/03/27 10:03
固定資産のうち有形固定資産は、減価償却4,356百万円、減損処理450百万円などの減少要因がありましたが、主に外食事業やホテル事業の新規出店及び既存店の改装・改修等を目的として、グループ全体で6,575百万円の設備投資を実施したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1,728百万円増加(+4.7%)し、38,303百万円となりました。また、無形固定資産は、ソフトウエア等の取得により、新たに201百万円を計上しておりますが、のれんの償却等、資産の償却による減少242百万円のほか、除却損の計上などにより、前連結会計年度末に比べ73百万円減少(△9.5%)し、697百万円となりました。投資その他の資産は、関連会社の増資に応じたことなどにより、投資有価証券が223百万円増加した一方、差入保証金が378百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ199百万円減少(△0.8%)し、26,159百万円となりました。
これらにより、資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,332百万円増加(+2.9%)し、81,916百万円となりました。