- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
記載すべき重要な事項はありません。
2017/05/12 11:06- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/05/12 11:06- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1.有形固定
資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成28年12月31日) | 当第1四半期連結会計期間(平成29年3月31日) |
| 有形固定資産の「その他」 | 57百万円 | 145百万円 |
2017/05/12 11:06- #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※1.現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
| 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年3月31日) | 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年3月31日) |
| 現金及び預金勘定 | 5,786百万円 | 4,937百万円 |
| 流動資産の「その他」(注) | 17百万円 | 14百万円 |
| 現金及び現金同等物 | 5,804百万円 | 4,951百万円 |
(注)従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度を目的として設定した信託の信託財産に属する銀行勘定貸であります。
2017/05/12 11:06- #5 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)1 「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-E
SOP)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式639,000株が含まれております。なお、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式は、四半期連結財務諸表において自己株式として表示しております。
2 「単元未満株式」の普通株式には、当社所有の自己株式46株が含まれております。
2017/05/12 11:06- #6 自己株式等(連結)
(注) 上記のほか、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式639,000株を、四半期連結財務諸表において自己株式として表示しております。
2017/05/12 11:06- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,870百万円減少し92,199百万円となりました。内訳は、流動資産が1,914百万円減少し、固定資産が44百万円増加しております。流動資産の減少は、季節的な要因等による売掛金の減少489百万円、たな卸資産の減少368百万円、未収入金の減少等による、その他流動資産の減少972百万円などによるものであります。また、固定資産の増加は、減価償却等により有形固定資産が468百万円減少した一方、時価の変動による投資有価証券の増加等により投資その他の資産が541百万円増加したことなどによるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べ1,700百万円減少し44,135百万円となりました。内訳は、流動負債が1,624百万円減少し、固定負債が75百万円減少しております。流動負債の減少は、賞与引当金の計上等により引当金が568百万円増加した一方、未払法人税等の減少649百万円、買掛金の減少406百万円、未払金の減少等による、その他流動負債の減少1,151百万円があったことなどによるものであります。また、固定負債の減少は、長期借入金が123百万円増加した一方、リース債務(固定負債)が280百万円減少したことなどによるものであります。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益475百万円を計上し、配当金772百万円を支払った結果、利益剰余金が296百万円減少し、また、その他有価証券評価差額金が195百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ170百万円減少し48,064百万円となりました。これらの結果、自己資本は47,252百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比1.0ポイント上昇し51.3%となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
2017/05/12 11:06- #8 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、平成25年5月28日開催の取締役会決議に基づき、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度(以下、「本制度」という。)を平成25年7月1日より導入しております。本制度は、予め当社が定めた株式給付規程に基づき、一定の要件を満たした当社グループの従業員(連結子会社の一部の役員を含む。以下同じ。)に対して当社株式を給付する仕組みであります。当社グループの従業員に対して給付する株式については、予め設定した信託(以下、「本信託」という。)により将来分も含めて取得し、信託財産として分別管理しております。
本信託に関する会計処理については、経済的実態を重視する観点から、当社と本信託は一体であるとする会計処理を採用しており、本信託の資産及び負債並びに費用及び収益については、当社の四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書、及び四半期連結キャッシュ・フロー計算書に含めて計上しております。従いまして、本信託が所有する当社株式は、四半期連結貸借対照表の純資産の部において自己株式として表示しております。なお、本信託が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度987百万円、当第1四半期連結会計期間987百万円、また、株式数は前連結会計年度639,000株、当第1四半期連結会計期間638,600株であります。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
2017/05/12 11:06- #9 配当に関する注記(連結)
(注)配当金の総額には、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式に対する配当金12百万円が含まれております。
2017/05/12 11:06- #10 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり四半期純利益金額の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式数については、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式を控除対象の自己株式に含めて算定しております。
2017/05/12 11:06