営業収入
個別
- 2016年12月31日
- 49億6900万
- 2017年12月31日 +2.84%
- 51億1000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)売上高には、その他の営業収入を含めて記載しております。2018/03/29 10:10
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/03/29 10:10
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
5 以下のセグメントの有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ファイナンス・リース取引開始日におけるリース資産の計上額として、各々に掲げる金額が含まれております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業であります。
2 (1) セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権と債務の相殺消去△533百万円、セグメントに配分していない全社資産17,201百万円であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額は全社費用であります。
(4) その他の項目の受取利息及び支払利息(純額)(△は支払)の調整額は全社費用であります。
(5) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
5 以下のセグメントの有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ファイナンス・リース取引開始日におけるリース資産の計上額として、各々に掲げる金額が含まれております。
コントラクト事業 …………… 43百万円
ホテル事業 …………………… 747百万円2018/03/29 10:10 - #4 売上高に関する注記
- ※2.関係会社受取ロイヤリティ(営業収入)2018/03/29 10:10
関係会社受取ロイヤリティは、関係会社と締結したマネジメント契約等に基づく、事業ノウハウの提供、継続的経営指導、商標の使用許諾、間接業務の提供などの対価であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 売上高及び営業利益2018/03/29 10:10
売上高(その他の営業収入を含む)は、前連結会計年度に比べ2,537百万円増加(+1.9%)し、135,563百万円となりました。
当連結会計年度におきましては、国内外におけるフランチャイズ出店17店舗を含め、合計37店舗の新規開店及び新たな営業受託などの店舗展開を行ったほか、ホテル事業、コントラクト事業の既存店の売上高や、機内食事業の販売食数が堅調に推移したことなどにより増収となりました。なお、当社グループのセグメント別売上高は、「2 生産、受注及び販売の状況」に記載のとおりでございますが、ロイヤルホストを中心とする外食事業の占める割合が依然高い水準にあるため、引き続きバランスのとれたポートフォリオ構築を進めてまいります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高(区分表示されたものを除く)2018/03/29 10:10
(注)利息の受取及び支払などであります。前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 営業取引高 営業収入 130百万円 124百万円 販売費及び一般管理費 1,669百万円 1,738百万円