仕掛品
連結
- 2016年12月31日
- 1600万
- 2017年12月31日 +6.25%
- 1700万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※2.たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2018/03/29 10:10
(注)原材料及び貯蔵品のうちには店舗たな卸資産が含まれております(前連結会計年度末残高791百万円、当連結会計年度末残高754百万円)。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 商品及び製品 960百万円 951百万円 仕掛品 16百万円 17百万円 原材料及び貯蔵品 1,411百万円 1,467百万円 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)によっております。
(ロ)その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
② たな卸資産
(イ)製品及び半製品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(ロ)商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。ただし、直営売店の商品は、最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(ハ)原材料、仕掛品及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2018/03/29 10:10