有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として5年間の定額法により償却を行っております。2019/03/28 10:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/03/28 10:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)及び 当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに㈱チャウダーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/03/28 10:12
会社設立による株式の取得により、新たに天雅餐飲股份有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 104百万円 固定資産 70百万円 のれん 157百万円 流動負債 △130百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、売掛金が449百万円増加した一方、現金及び預金が2,246百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末から1,685百万円減少(△8.2%)し、18,983百万円となりました。2019/03/28 10:12
固定資産のうち有形固定資産は、外食事業やホテル事業における新規出店や、既存店舗の改装・改修など、グループ全体で11,655百万円の設備投資(リース資産を含む)を実施しており、減価償却費5,477百万円、減損損失464百万円などの減少要因を差し引いた前連結会計年度末からの増加額は5,454百万円(+11.4%)であり、当連結会計年度には53,336百万円となりました。無形固定資産は、減価償却費の額が、各種システム構築に伴う投資等の額を上回っておりますが、当連結会計年度において、新たに株式を取得して連結子会社とした㈱チャウダーズののれん157百万円を計上したことなどにより、前連結会計年度末に比べ61百万円増加(+8.5%)し、791百万円となりました。また、投資その他の資産は、時価が下落したことなどにより投資有価証券が1,358百万円減少したことを主な要因として、前連結会計年度末に比べ1,440百万円減少(△5.2%)し、26,416百万円となりました。
これらにより、資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,389百万円増加(+2.5%)し、99,528百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/03/28 10:12
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として5年間の定額法により償却を行っております。