固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 756億2400万
- 2022年3月31日 +2.41%
- 774億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 売上高には、その他の営業収入を含めております。2022/05/16 10:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/05/16 10:10
該当事項はありません。 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2022/05/16 10:10
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間については、新型コロナウイルス感染症に係るワクチン接種や治療薬の開発は進んでいるものの、極めて感染力の強い変異型「オミクロン型」の感染が世界的に急拡大し、また、国内においては、多くの都道府県で「まん延防止等重点措置」が適用されるなど、国内経済は非製造業を中心に、依然として厳しい状況が続いております。加えて、地政学リスクの顕在化もあり、エネルギーや原材料の価格が高騰していることも、当社の事業環境に影響を及ぼしております。2022/05/16 10:10
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は22,144百万円(前年同期比+15.4%)、営業損失は1,033百万円(前年同期営業損失3,251百万円)、経常損失は892百万円(前年同期経常損失3,823百万円)となりました。また、固定資産除売却損37百万円を特別損失に計上したほか、法人税等128百万円を計上し、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失は1,058百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失2,474百万円)となりました。
セグメント別の状況については、次のとおりであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りに関する新型コロナウイルス感染症の影響)2022/05/16 10:10
新型コロナウイルス感染症の影響については、当社グループの事業活動に重大な影響を及ぼしており、その収束時期は依然として不透明な状況にあるものの2022年度には緩やかに収束し回復していくという仮定のもと、当第1四半期連結会計期間の有形固定資産に関する減損や持分法投資の評価等の会計上の見積りを行っております。