経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- -7200万
- 2024年6月30日
- 2億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/08/08 10:07
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機内食事業及び不動産賃貸等の事業であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 エンターテインメント施設内店舗の売上高は、従来「事業所内店舗等」に含めて表示しておりましたが、全体の売上高に占める割合が増加したことから、区分を変更し「エンターテインメント施設内店舗」として表示しております。なお、前中間連結会計期間につきましては、変更後の区分に組み替えて表示しております。2024/08/08 10:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、外食および宿泊需要の回復やコロナ禍で取り組んだ構造改革の効果などもあり、各事業セグメントで業績は回復に向かっているものの、原材料費や光熱費、物流費、建築費などのコストアップ要因や需要回復に応じた労働力の確保など、経営課題への迅速な対応が求められる状況となっております。2024/08/08 10:07
このような状況のもと、当中間連結会計期間の売上高は72,633百万円(前年同期比+12.5%)、営業利益は3,443百万円(前年同期比+36.6%)、経常利益は3,386百万円(前年同期比+66.3%)となりました。また、受取補償金42百万円を特別利益に、固定資産除売却損256百万円を特別損失に計上し、法人税等203百万円を差し引いた、当中間連結会計期間の親会社株主に帰属する中間純利益は2,968百万円(前年同期比+100.4%)となりました。
セグメント別の状況については、次のとおりであります。