- 8179
- 2026/09/04
- 時価
- 1350億円
- PER 予
- 23.41倍
- 2009年以降
- 赤字-55.14倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.37倍
- 2009年以降
- 0.69-4.46倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 10.15%
- ROA 予
- 4.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2023年12月31日
- 404億9300万
- 2024年12月31日 -10.72%
- 361億5400万
個別
- 2023年12月31日
- 305億6600万
- 2024年12月31日 -19.69%
- 245億4700万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1.現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2025/03/27 9:19
(注)従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」を目的として設定した信託及び業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」を目的として設定した信託の信託財産に属する銀行勘定貸であります。前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 現金及び預金勘定 26,394百万円 19,349百万円 流動資産の「その他」(注) 12百万円 12百万円 現金及び現金同等物 26,406百万円 19,361百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/27 9:19
流動資産は、コントラクト事業やホテル事業を中心とした売上高の増加等に伴う売掛金の増加1,544百万円、未収入金の増加等に伴うその他の流動資産の増加1,226百万円などの増加要因があった一方、新型コロナウイルス感染症の影響が拡大する中で高めていたキャッシュポジションを見直したことなどにより、現金及び預金が7,044百万円減少したことを主な要因として、前連結会計年度末から4,339百万円減少(△10.7%)し、36,154百万円となりました。
固定資産のうち有形固定資産は、減価償却費5,702百万円、減損損失910百万円などの減少要因に対し、各事業における新規出店や、既存店舗の改装・改修等の設備投資額(リース資産を含む)として10,274百万円を計上しており、前連結会計年度末から3,442百万円増加(+7.4%)し、49,955百万円となりました。無形固定資産は、主にシステム関連で745百万円の投資を行っておりますが、国内高速道路のサービスエリアのレストラン、フードコート及び売店等を運営する会社を連結子会社とした際に計上した、のれん及び施設運営権の償却を合計で865百万円計上していることなどにより、前連結会計年度末から328百万円減少(△1.9%)し、16,833百万円となりました。また、投資その他の資産は、上場有価証券の時価の上昇や関係会社への出資などにより、投資有価証券が2,602百万円増加したことを主な要因として、前連結会計年度末から3,095百万円増加(+14.3%)し、24,795百万円となりました。