ソフトウエア
個別
- 2024年12月31日
- 5億4500万
- 2025年12月31日 -6.97%
- 5億700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/04/06 13:12
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2026/04/06 13:12
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 工具、器具及び備品除売却損 27百万円 43百万円 無形固定資産(ソフトウエア等)除売却損 10百万円 2百万円 固定資産の除去に要した費用 586百万円 625百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 研修施設等新設工事に伴う増加(122百万円)2026/04/06 13:12
ソフトウエア システム開発による増加(111百万円)
無形固定資産(その他) システム開発によるソフトウエア仮勘定の増加(162百万円) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/04/06 13:12
(減損損失の認識に至った経緯等)用途 種類 金額 場所 リース資産 3百万円 ソフトウエア 13百万円
当社グループは、店舗及び賃貸不動産については、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として個別物件単位で資産のグルーピングを行っており、工場については製造ライン単位で資産のグルーピングを行っております。また、無形資産に計上されている、のれん及び施設運営権については、対象事業の固定資産に当該のれん及び施設運営権を加えたより大きな単位を資産グループとしております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/04/06 13:12
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産