- 8179
- 2026/10/09
- 時価
- 1306億円
- PER 予
- 22.65倍
- 2009年以降
- 赤字-55.14倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.3倍
- 2009年以降
- 0.69-4.46倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.34%
- ROE 予
- 10.15%
- ROA 予
- 4.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/08/10 9:23
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2026/08/10 9:23
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2026/08/10 9:23
- #4 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1.棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2026/08/10 9:23
- #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。2026/08/10 9:23
(注)従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」を目的として設定した信託及び業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」を目的として設定した信託の信託財産に属する銀行勘定貸であります。前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 現金及び預金勘定 28,752百万円 15,439百万円 流動資産の「その他」(注) 12百万円 12百万円 現金及び現金同等物 28,765百万円 15,451百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、2025年2月14日に策定した「中期経営計画2025~2027」における「変革から成長、そして飛躍へ」との基本方針のもと、「ブランド戦略」「グローバル戦略」「サステナビリティ戦略」「人材戦略」を重点課題とした全社戦略を推進し、上記の経営環境を受けた課題への対応を進めております。2026/08/10 9:23
これらの取り組みの結果、当中間連結会計期間の売上高は82,275百万円(前年同期比+4.4%)、営業利益は3,315百万円(前年同期比+3.8%)、経常利益は3,526百万円(前年同期比+5.0%)となりました。また、受取補償金395百万円を特別利益に、固定資産除売却損429百万円及び減損損失102百万円を特別損失に計上したほか、法人税等1,159百万円、非支配株主に帰属する中間純利益28百万円を計上し、当中間連結会計期間の親会社株主に帰属する中間純利益は2,201百万円(前年同期比+10.8%)となりました。
セグメント別の状況については、次のとおりであります。